プログレ気分 ( ´ー`)y-~

だらだらっとロックだのなんだの音楽の動画を。

Lark's Tongues In Aspic Pt II / King Crimson のその後


Melody Lark's Tongues In Aspic Pt II

キング・クリムゾンの太陽と戦慄パートII。

ああ、リフ、ノリ、リズムetc

なにもかもかっこいい。

 

ロバート・フリップビル・ブラッフォードジョン・ウェットン、デヴィッド・クロスのキング・クリムゾンが個人的には一番好きだなあ。

荒さ、迫力がなんともツボに入る。

 

とはいえその後のキング・クリムゾンも進化していて、大御所の中ではいまだプログレッシブし続けている唯一無比の存在と思われ。

 一昨年の札幌公演は凄かったな。

最前列に並ぶ3人のドラマーの繰り出すリズムアンサンブル最高。

 盛り上がってきたらメロトロンだらけの荘厳さ。

 

そして遂にはこれだ。

 

 

踊るんだ。

踊るのか。

ロバート・フリップはどこへ進んでいるのだろう(笑) 

というか ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブでカウントするんだというちょっとした驚き。

 

そして新しいLEVEL FIVE。

頭でリズムをとるフリップ先生がかわいい。

 

しかし夫婦生活を楽しんでるんだなあ(笑)