【ちょっとプログレッシヴな気分で。】

だらだらっとロックだのなんだの音楽の動画を。

新型コロナウィルスが怖いなら Karma Police/The Bad Pluse を聴いとけ


The Bad Plus - Karma Police

 

ニュースを見てるだけでイライラするわ。

ってことでいい音楽を。

 

ゆったりと悲しみを感じさせつつちょろちょろといかれた音が。

そしてラストにむけてのすさまじいいかれっぷり。

 

最高だ。

こんなアレンジしちゃってうらやましいぞ(笑)


2/15 progressive party 独具匠心(F.H.C/canada/MITSUKAZUKI ) at キサxysa象(札幌市)

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独具匠心

北海道ぷろぐれ絵巻でご一緒してるF.H.Cとcanada、そして変態ギタリ・・・いや凄腕ギタリス・・・いや変態凄腕ミュージシャンの塚原さんのプログレイベント。

さて行ってみましょ。


 

 

フィンランドのPohjonen Alanko

 

 


Pohjonen Alanko

 おお、すさまじい。

日本に来る。

札幌公演、行く。

 

【追記3/24】 

このご時世、公演は中止となりました。

うーーーーーーーーーーーーーー残念

 

 

 

 

<Pohjonen Alanko>
Ismo Alanko(イスモ・アランコ)とKimmo Pohjonen(キンモ・ポホヨネン)により結成された新プロジェクト。声の実験とエフェクト、サンプリング、楽器を用いた新たな音の冒険を追求している。第3のメンバー Tuomas Norvio(トゥオマス・ノルヴィオ)がサウンドデザイナーとエレクトロニクス・マニピュレーターとして参加。
2014年11月より活動を開始し、フィンランド国内でのツアーをはじめ、タリンの音楽フェスティバルでもライブを行なっている。2018年4月、Svart Recordsよりデビューvinyl EP「Northern Lowland」をリリース。今回待望の初来日となる。

<Ismo Alanko>
1960年生まれ。フィンランドのロックミュージシャン。Hassisen Kone, Sielun Veljetなどの伝説的バンドのフロントマンを務め、Sielun Veljet時代にはロシア(当時はソ連)、北朝鮮でもライブを敢行した。その後も深い詩の世界と多様な音楽性で絶大な人気を誇っている。2018年1月、初来日を果たし、東京と札幌でソロ公演を行なった。2020年夏にはHassisen Koneの40周年を記念した再結成ツアーがフィンランド国内で予定されている。

<Kimmo Pohjonen>
1964年生まれ。フィンランドアコーディオン奏者。インプロヴィゼーション、ロック、フォークミュージック、アヴァンギャルドクラシック音楽などがさまざまに融合された先進的な音楽性で知られる。フィンランド国内にとどまらず、ヨーロッパ、北米、アジア(日本を含む)を精力的にツアーし、ソロ活動のほか、Kronos Quartetをはじめ、King CrimsonのPat Mastelotto, Trey GunnらとのスーパーグループKTU、ダンサーなど多彩なアーティストとコラボレーションしている。

 

 

 

ラッシュのニール・パート、死去

ああ、脳腫瘍だったんだ。

そうか・・・・

残念無念。


『脳腫瘍(膠芽腫)との非常に勇敢な闘いに敗れた』という言い回しが余計に悲しいな。

 

今夜はこれを聞いて過ごそう。

 


Rush- Live in Tokyo, 11/21/1984 (Audio/Video merge)

 

 

www.barks.jp

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Avishai Cohen - Halelyah

ここのところジャズ方面を耳にしてるけど、この人もかっこいい。
ジャズジャズしてなくて、プログレかっ?みたいなところもたくさん。

ちまちまアルバムを買っていこうっと。

 

From Darkness / Avishai Cohen